ゆかりのオムツ日記 (4)

9月17日(金)雨毎日お姉ちゃまたちにオムツを替えてもらいます。(お昼休み2)

オムツから洩れたオシッコを吹いてもらった後ベビーベッドの上で赤ちゃんポーズになり、オムツを取り替えてくださいとお願いしました。

「一美お姉ちゃま、ゆかりちゃんのオチッコIでグチョグチョのオムチュを取り替えてくだちゃい。」

オムツを取り替えてもらうお姉ちゃまは、私が指名することになっています。優しいお姉ちゃまや、少し意地悪なお姉ちゃまがいます。でも優しいお姉ちゃまばかりにお願いしては、いけないんです。今日お願いした一美お姉ちゃまは、言葉で私を虐めるんです。でも、長い間お願いしてなかったのでしかたありませんでした。

まず、両足を揃えて持ち上げられ、スカートを脱がされ、そして、オムツカバーのホックを外されオムツカバーが開かれます。

「あら、本当にたくさんお洩らししてるのね。我慢できなかったの?しかも、オムツにオシッコしちゃうなんて恥ずかしくないのかしら。私だったら恥ずかしくて、死んだほうがましだわ。ああ、くさい、くさい、さっさと終わらせて手を洗わなくっちゃ私の手までオシッコくさくなっちゃうわ。」

オムツを取り替えている間中、一美お姉ちゃまは、意地悪な言葉で私を虐めます。

「ゆかりちゃんは、赤ちゃんだから、オチッコが我慢できなくて、いつもオムツを汚ちて、ちまいまちゅ。ごめんなちゃい。一美お姉ちゃまごめんなちゃい。」

私は泣きながら何度も、何度も、一美お姉ちゃまに謝りました。

やっと、新しいオムツをあててもらえると思ったときに翔子お姉ちゃまが「ちょっと待って、ゆかり、あなた私の名前を今日子と間違いそうになったでしょ。 それに、さっき一美に謝ってたときも、赤ちゃんのくせにオムツって言ったわ。赤ちゃんはオムチュって言わなければだめって教えたはずでしょ。ねえみんな、これってお仕置きだと思わない?」と他のお姉ちゃまたちに聞きました。

他のお姉ちゃまたちもみんな賛成したので私はお仕置きをされることになりました。お仕置きの時も私がお願いしなければなりません。

「ゆかりちゃんは、赤ちゃんなのに生意気に大人の言葉を使ったり、お姉ちゃまのお名前を間違ったりちて、ホントにごめんなちゃい。もう間違いまちぇんから許ちてくだちゃい。ゆかりちゃんがもっといい子になれるように、ゆかりちゃんのおちりをペンペンちてくだちゃい。」

この後5人のお姉ちゃまみんなに5回づつお尻をぶたれました。

「瀬梨奈お姉ちゃま、翔子お姉ちゃま、一美お姉ちゃま、茉莉奈お姉ちゃま、みずきお姉ちゃま、ゆかりちゃんのおちりをペンペンちてくれて、ありがとうございまちた。ゆかりちゃんは、これからもっといい子になりまちゅ。」

私がお姉ちゃまたちに、お礼を言ってお仕置きの時間は終わりました。