ゆかりのオムツ日記 (5)

9月17日(金)雨ゆかりのお昼ご飯

今日もお昼ご飯の前にお漏らしの報告をしました。

そして今日は、とても優しい翔子お姉ちゃまにオムツ交換をお願いしました。翔子お姉ちゃまは、とても丁寧にオムツの交換をしてくれますが、それがすごく恥ずかしいんです。

私を優しくベッドに寝かせると、横に腰掛て頭を撫で、おしゃぶりをくわえさせてくれます。

「ゆかりちゃんって本当に可愛いわ。オムツもすごくよく似合っているし。」

そう言いながらオシッコでパンパンに膨らんだ股間をオムツカバーの上から擦ります。オムツカバーのホックを外す時も一つずつパチッパチッと大きな音が出るように丁寧にはずされます。汚したオムツも一枚一枚ゆっくり開いて行きます。

「たくさんチッチ出たね。すぐにきれいにしたあげるから泣かないでね。」

本当の赤ちゃんの様にあやされ、私はあまりにも恥ずかしくて、両手で顔を覆ってしまいました。すると、瀬梨奈お姉ちゃまに両手を頭の横に持って行かれて、叱られました。

「あなたは、赤ちゃんなんだから恥ずかしがらなくていいの。オムツを替えてもらうときはちゃんと皆にお顔を見ててもらいなさい。」

私が目に涙をにじませ、泣きそうになると翔子お姉ちゃまが自分のハンカチで涙を拭いてくれました。

「恥ずかしい思いをさせてごめんなさいね」

そう言って私の頭を優しく撫でてくれましたが、私は余計に恥ずかしくなり、泣いてしまいました。

その後も翔子お姉ちゃまは、女の子の小さなオチンチンの横を指で広げます。

「赤ちゃんはここには、白い汚れんぼが溜まりやすいからキレイキレイしようね」

「ほら、やっぱり、いっぱい汚れんぼが付いてるわ」

そういって、お尻ふきシートを何枚も使って丁寧に、丁寧にオシッコで汚れた私のアソコを拭いてくれました。

本当は自分より年下の女の子に、オシッコ以外の汚れまで指摘され、それを姉ちゃまたちに笑われながら始末してもらう恥ずかしさで、また、私は泣き出してしまいました。

恥ずかしいオムツ交換がやっと終わり、新しいオムツが私のお尻を包みました。オムツカバーはピンクのタオル地に白い花柄で、お尻には大きな花のアップリケが付いたパンツタイプのものを穿かせてもらいました。

「じゃあ、お昼にしましょう」瀬梨奈お姉ちゃまが言いました。私はまだ、スカートは穿かせてもらえません。セーラー服の上着とオムツカバー、そして、ピンクのチェック柄の涎かけを着けてもらいました。

お姉ちゃまたちは、自分のお弁当を食べますが、私はミルクだけです。お昼からもたくさんオシッコが出るように500ccの牛乳パック3本を飲むように言いつけられます。哺乳びんにミルクを入れてもらい自分で飲みます。

哺乳びんのゴムの穴は普通より大きく開けてもらっていますが、急いで飲まないと、お昼休みが終わるまでに全部飲むことが出来ません。残した分は放課後クラブが終わって帰る前にお尻から飲まされます。

ガラスの浣腸器でミルク浣腸をされるのです。哺乳びんには250ccしか入らないので全部飲むには5回お代わりをしなければなりません。ミルクが無くなるたびにお姉ちゃまにお代わりのおねだりをして、哺乳びんにミルクを入れてもらいます。

「お姉ちゃま、ゆかりちゃんのミユクないないなの。」と、甘えておねだりします。

私のお昼ご飯は、ミルクだけなのですが、お姉ちゃまたちが、お弁当を分けてくれます。赤ちゃんの私が食べやすいように、一度口の中でやわらかくしてから、私に食べさせてくれるのですが、早くミルクを飲まないといけないので私はあせってミルクを飲もうとして涎かけに大きなシミをたくさん作ってしまいます。でも、お姉ちゃまが食べさせてくれる物を嫌がったりすることは、許されていません。

今日は5人のお姉ちゃまがかわるがわる、お弁当を分けてくれたので、ミルクを全部飲むことが出来ませんでした。5回目のお代わりの分を少し残してしまいました。

5時間目の授業の予鈴が鳴り、やっと、スカートを穿かせてもらいました。

「じゃあ、ゆかりちゃん、残しちゃったミルクはクラブが終わってから飲みましょうね。」

優しい声で瀬梨奈お姉ちゃまは言いますが、それは私がミルクの浣腸をされると言うことなんです。でも、私は「はい」と返事をするしかありませんでした。