三奈19歳 オムツのとれない短大生

「あっ。また出ちゃった」
「まーいいや。だってオムツしてるんだもん」
三奈は今年の春、高校を卒業し、都内の短大に通う19歳の女の子です。
でも、未だにオムツがとれないんです。
三奈は赤ん坊の頃から今まで一度もオムツがとれたとこがないので 今でも当たり前のようにオムツにオシッコを漏らしています。
三奈のママは三奈が小さい頃早くオムツが取れるようにと、早くからトレパンを履かせ トイレトレーニングをしました。
三奈がお漏らしをしないよう、2~30分毎にトイレに連れて行きオシッコをさせていました。
そのおかげで昼間はオシッコを漏らすことなく過ごせましたが夜は必ず毎日オネショをしていました。
三奈のママは有名なアパレル系のデザーナーだったため、三奈を連れて世界中を忙しく飛び回っていました。
そのため三奈は、保育園にも幼稚園にも行っていません。
小学校に入学することになってもお漏らしが治らずオムツの取れないことを心配したパパが知り合いの大学病院で検査を受けさたところ、三奈の膀胱や排尿器官の機能は赤ちゃんのまま、ほとんど成長していないことがわかりました。
小さなときからオシッコを我慢することがなかったため、膀胱が成長しなかったということでした。
短大に通うようになった今も三奈の膀胱の容量は50ccくらいしかありません。
大人の場合かなり容量の少ない人でも200ccはあるので、三奈の膀胱の容量は赤ちゃんとかわりません。
三奈は小・中・高校とオムツを着けて学校に通っていました。
そしても今もオムツを着けて短大に通っています。
家にいるときは、オムツだけでなく、赤ちゃんの様にロンパースやベビードレスを着ています。
三奈の両親は三奈が小学校に入った年の夏休みに離婚してしまいました。三奈のオムツが原因でした。
ママは、仕事を優先し三奈はパパと暮らすことになりました。
パパは、三奈が中学に入ると再婚をし、三奈に新しいママが出来ました。
新しいママは、いつまでもオムツを着けている三奈に辛くあたり、毎日何度もお漏らしをするならオムツが取替え易い格好をしていなさいと、赤ちゃんの様な衣装を強制しました。
でも、小さな時にお母さんがいなくなってしまった三奈はそんな継母でもママが出来たことが嬉しくて、いつも甘えています。
今日はママがお出かけです。
三奈はオムツの上からだと履くこの出来ないショートパンツをママがいないのをいいことに、今日はオムツをせずに履いています。
「オシッコがしたくなったら、すぐにトイレに行けば大丈夫だよ」
と自分に言い聞かせています。

すっかりショートパンツが気に入った三奈は鏡に色んなポーズを映しているうちに、 ちょっとエッチな気分になって、ショートパンツを膝まで下ろしてショーツの上から悪戯をしてしまいました。
悪戯に夢中になってしまい気がついたときにはもうオシッコが漏れそうになっていました。
「あっ、ダメ。出ちゃう」
それでも急いでショートパンツを履き直しトイレに行こうとしましたが、一、二歩歩いただけでもう限界でした。立ちすくんだ状態でお漏らしが始まり、すぐに立っていられなくなりました。そして、四つんばいになると、最後までオシッコを出し切ってしまいました。

「あぁ どうしよう。ママが帰ってきたら叱られちゃう。」
「ただいまー」
その時玄関からママの声が聞こえてきました。
「ママが帰ってきちゃった」
「三奈ちゃんいるんでしょ?」
ママの声が近づいてきます。
その場で立ち尽くしていると”ガチャリ”とドアが開きママが入ってきました。
「まぁ、三奈ちゃん。貴女オシッコ漏らしたの!」
「オムツはどうしたの!!」
「ご、ごめんなさいママ」
「だめじゃないの、貴女はオシッコが我慢できないんだから何時もオムツをしてなさいっていったでしょ」
「ごめんなさい」
「大学生にもなって、こんなにビショビショに漏らして。」

ママは手早く三奈の履いていたショートパンツと、下着を脱がせると、赤ちゃんのお尻拭きで三奈のお尻の周りを拭いてくれました。
「オムツを取って来るからこのまま待ってなさい」
「はい。ママ」
三奈はお尻を出したまま素直にうなずきました。

「三奈ちゃん、ここはビショビショだから、こっちへいらっしゃい」
ママはオムツを持って来ると、三奈の手を引いて部屋の隅へ連れて行き、そこへオムツを広げました。

「さあ、ここへおねんねしなさい」
ママはオムツをあてる時は何時も赤ちゃんに言うように三奈に話しかけます。
そんな時、三奈は恥ずかしそうに、うつむいたまま応えます。
「はい。ママ」
「三奈ちゃん、オムツをあててもらう時は、お手々は頭の横でしょ」 恥ずかしそうに顔を覆っていた手をママに注意されてしまった三奈は、ゆっくりと手を開きました。

「三奈ちゃん、オムツをあててもらう時はなんて言うの?」
今度も、また少し意地悪な事をママが言いました。
「ママ、三奈にオムツをあててください」
三奈は顔を真っ赤にしながら応えました。
ママは手馴れた手つきで三奈にオムツをあてていきました。
「今日のオムツカバーは三奈ちゃんの大好きなヒヨコちゃんよ」
この外羽タイプのオムツカバーは、赤ちゃんのオムツにそっくりなので三奈は恥ずかしくて堪りません。

「三奈ちゃん、とってもよく似合っているわよ。嬉しいでしょ?」
そんな三奈の気持ちを知っているくせに、ママはいつも、わざと意地悪な事を言って三奈を困らせます。
でも、三奈はママの言うことに逆らうことは、許されていません。
「ママありがとう。三奈ね、このオムツカバー大好きだよ」
三奈は、さっきよりもっと顔を赤くして、応えました。

ママはオムツをあて終わると
「はい、三奈ちゃんできたわよ。ちょっとおっきしてくれる」
と三奈の手を取って、膝立ちにさせました。

そして、カバーからはみ出している布オムツを指で中に入れ、オムツを整え終わると、恐い顔をして言いました。
「三奈ちゃんママが留守をしてるとき勝手にオムツをはずしてお漏らしした罰です」
「ママがいいというまで赤ちゃんみたいにハイハイして反省しなさい」

「三奈は大学生になっても、オムツが取れない赤ちゃんです」
「三奈は大学生になっても、オムツが取れない赤ちゃんです」
「三奈は大学生になっても、オムツが取れない赤ちゃんです」
ママに言いつけられた言葉を繰り返しながら、三奈は赤ちゃんの様に何時までもハイハイを続けさせられました。