ベイビイ教師 祐美子05

服を着て立ったまま祐美子は放尿した。
下半身をビショ濡れにして祐美子は泣きだした。
「エーンエーン」「エーンエーン」
画面を見ていた祐美子は目の前が真っ暗になった。
だが、ビデオは、まだ続いている。
「オシッコを洩らしちゃったのね。いけない子ね」
強い口調で静香が言うと
「ゴメンナサイ」「もうしませんからゆるして」
と祐美子はさらに泣きだした。
「こんな所でオシッコを洩らしちゃうなんて、あなたは、赤ちゃんね」
「ほうら、3つ。2つ。ひとつ」
「あなたは、完全に赤ちゃんになったのよ」
祐美子はすでに、立ってはいられなかった。
自分が洩らしたオシッコの中にしゃがみ込んでいた。
「ウンギャーウンギャー」
泣き声もすでに赤んぼうの様に鳴っていた。
「泣かなくていいのよ。赤ちゃんならオシッコを洩らしても、仕方ないわ。
今度からは、ちゃんとオムツをあててあげますからね」
「わたしがあなたのママになってあげますからね。ママが泣かないでって言ったら、泣き止むのよ」
「でも、オシッコをお洩らしいた時やお腹がすいた時は、泣いてママに教えるのよ」
「それとビックリしたり悲しいことがあったらすぐに泣いちゃうの。
赤ちゃんだから何かあったらすぐ泣くのあなたには他に方法はにいの」
「ママの言うことは何でもよくきくのよ」
「言うことを聞かないとママ怒るわよ。ママに叱られると悲しくなって泣いちゃうからね」
静香に言われるままに祐美子は、赤んぼうの様に泣きながらうなずいている。
祐美子はもう画面を見てはいられなかった。
目を背けようとすると静香に咎められる。
「あなたが深い催眠状態にある時にもっと強く暗示をかけたの」
「目が覚めてもキーワードになる言葉や何かがあったら赤ちゃんの様に反応するように、暗示をかけたのよ」
画面の中の祐美子はまだ、大人の格好をしている。
しかし下半身は、オシッコでビシャビシャである。
祐美子はもう泣いてはいないが、放心したようにオシッコの中にしゃがみ込んでいる。
「向こうでオムツをしましょうね」
静香に言われると祐美子は、ふらふらと立ち上がった。
「ここで、洋服は、脱いで行きましょうね」
そう言って、静香は、祐美子の服を脱がせた。
ブラウスを脱がせブラジャーを取ると、形の良いバストが現われた。

スカートを取ると下着から、オシッコが太股を伝っている。
その下着も脱がされた。もう祐美子の体を隠すものは薄い飾り毛だけしかなかった。
全裸のまま祐美子は、ベビーベッドに寝かされた。
「赤ちゃんなのにこんなところに毛がはえてたらおかしいわ」
静香は、手に持ったクリームを祐美子の股間に塗ながら言った。
「これを塗って、少ししてふき取るとツルツルになるのよ」
静香の言葉どうり5分後には、祐美子の飾り毛は、1本もなくなっていた。
「赤ちゃんらしくなってとっても可愛いわ。今度、手術をしてここの形も赤ちゃんと同じにしましょうね」
祐美子のツルツルになった秘丘をなぜ上げながら微笑んだ。
「バブーバブー」
祐美子は、さっきからずっと赤んぼうの様な声を出してはいるが、動きが、何処となくぎこちない。
静香が注射器を取り出し祐美子の手足4箇所に注射をうった。
「筋肉弛緩剤よ。もう手足に力が入らないからハイハイしか出来ないわ」
そう言った後もう1本注射器を取り出し祐美子の、オシッコのでるあたりにうった。
「ウンギャー」
その痛さに祐美子は、また泣きだしてしまった。
「ごめんなさい。痛かったのね」あやすように静香が言った。
「もう泣かないでね。これで、完全に赤ちゃんになれたのよ」
そう言って静香は、手早く祐美子にオムツをあてた。
「この注射をするともうオシッコが全然我慢できなくなるの。オシッコがしたくなるとすぐに洩らしてしまうのよ」
「さあ、おやすみなさい。たっぷり、おねしょをするのよ」
「目が覚めた時は意識は戻ってるわ。今のことは全部忘れているけど、わたしに言われたことはしっかり覚えておくのよ」 
静香の言葉が終るのも待てず祐美子はすぐにオシッコを洩らし始めたた。
オムツカバーが大量のオシッコを吸い取っていくのが画面を見ていてもよく解かる。
静香の暗示どうりに、祐美子は、泣きだした。
「泣くのを止めておやすみなさい」
静香に言われるとオムツをオシッコで濡らしたまま眠っていった。
「目が覚めたらオムツを取り替えてあげるわね」
そう言って静香は部屋を出ていった。

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